血と灰の女王終わってしまった…キャラ造形が凄くて、一人一人の人物像がしっかり確立していたから最後まで「このキャラならこういう行動をするだろう」という想像を裏切らない、むしろそれすら超えて素晴らしい展開を繰り広げていたのが印象的でした。台詞の使い方がうますぎるし伏線も綺麗で…。
自分もこういう風にキャラの行動を思い浮かべてもらえるようなキャラ作りをしたいと思ったものです。影響受けてます…。
ずっと追ってた漫画が終わるのは寂しいけど結末をちゃんと見届けられたのは嬉しい…けどやっぱ寂しい…。
今なら全話無料らしいので興味がありましたら是非読んでください!224話!!
めぶきの園チョコミント論争
めぶきの園チョコミント論争
⚪︎好き
メメちゃん・バラさま
メメちゃんはマミーの国ではよりメジャーなので家でもよく食べてたと思う。
バラさまは流行りに乗って食べてみたら普通に気に入ったくち。
⚪︎中立
ほーいちさん・おかしら・のかちゃん
ほーいちさんは食べれたら味はなんでも良くて、のかちゃんは味の区別が他といまいちついてなくて、おかしら君は内心「歯磨き粉の味がする」と思いながら食べてる。(食べれる、って感じ)
⚪︎苦手
・ましろん・ケン兄・そーちゃん
ましろんの中ではミントとチョコの組み合わせ概念をまだ脳が受けつけてなくて、ケン兄はこれを食べるくらいなら普通にチョコの方がよかって感じ。そーちゃんは「歯磨き粉じゃん!!!!まっっっず!!!!」。
ちなみに私は大好き派です。
定期的に食べたくなる。
畳む
#キラミラ
⚪︎好き
メメちゃん・バラさま
メメちゃんはマミーの国ではよりメジャーなので家でもよく食べてたと思う。
バラさまは流行りに乗って食べてみたら普通に気に入ったくち。
⚪︎中立
ほーいちさん・おかしら・のかちゃん
ほーいちさんは食べれたら味はなんでも良くて、のかちゃんは味の区別が他といまいちついてなくて、おかしら君は内心「歯磨き粉の味がする」と思いながら食べてる。(食べれる、って感じ)
⚪︎苦手
・ましろん・ケン兄・そーちゃん
ましろんの中ではミントとチョコの組み合わせ概念をまだ脳が受けつけてなくて、ケン兄はこれを食べるくらいなら普通にチョコの方がよかって感じ。そーちゃんは「歯磨き粉じゃん!!!!まっっっず!!!!」。
ちなみに私は大好き派です。
定期的に食べたくなる。
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#キラミラ
そろそろソシャミラで初夏のスポ…
そろそろソシャミラで初夏のスポーツ大会イベントが始まるな…
限定キャラはスポーツウェアそーちゃんで、今回のイベントはバトルで獲得できるアイテムを使ってそーちゃんを育成しながらストーリーを進めていくタイプだから実質みんなそーちゃんの保護者になるんだよな…。ストーリークリアで確定入手できるのが嬉しい…(完凸までにはアイテムを20000個貯めなきゃいけない鬼仕様だけど…)
今回のイベストは地域交流の一環でめぶき組が近隣のスポーツ大会に参加することになった世界の話なんだよね。優勝景品は地域限定商品券としょぼめだし、そーちゃん以外はそこまでやる気はなかったんだけど、会場に下見に行った日にそーちゃんの小学校時代、かつて登校拒否になった時のクラスメイトだった集団と出会い、彼らが地域のスポーツクラブ代表として大会に参加することを知る一同。そーちゃんを曇らせ、めぶきの園を小馬鹿にしたような態度をとる彼らに対抗心を燃やしたみんなは練習して備え本番に臨む…っていう流れらしい。結構原作の補完っぽいシナリオだから期待。生放送でちらっと見たシーンで、みんな「商品券の為に」とか言いながら年下(中学生くらい)のガキ共相手に容赦なく立ち回ってて草だった。素直じゃないね…。
SSR【絆、駆け抜けて】舌切爪牙(スポーツウェアそーちゃん)は配布ながら使い勝手のいい速攻タイプ。必ず先攻が取れるパッシブスキル&味方のスキルゲージ上昇率をあげる能力持ちなので、全体のスキル回転率があがってステージ周回が楽になりそう。今イベとも相性がいい。ただ3ターン以内にバトル終了しないとヤマアラシ状態になり、そこからしばらくそーちゃんは燃え尽きて素早さ低下&攻撃力が半減するデバフがかかるので長期戦に弱いといえる。まあでもサポート性能は変わらず使えるのでこれくらいのハンデはしゃーなしかもしれない。完凸でスキルゲージ上昇率も大きくなるらしいから周回頑張ろ…そーちゃんは俺が守護る…。畳む
#ソシャミラ
限定キャラはスポーツウェアそーちゃんで、今回のイベントはバトルで獲得できるアイテムを使ってそーちゃんを育成しながらストーリーを進めていくタイプだから実質みんなそーちゃんの保護者になるんだよな…。ストーリークリアで確定入手できるのが嬉しい…(完凸までにはアイテムを20000個貯めなきゃいけない鬼仕様だけど…)
今回のイベストは地域交流の一環でめぶき組が近隣のスポーツ大会に参加することになった世界の話なんだよね。優勝景品は地域限定商品券としょぼめだし、そーちゃん以外はそこまでやる気はなかったんだけど、会場に下見に行った日にそーちゃんの小学校時代、かつて登校拒否になった時のクラスメイトだった集団と出会い、彼らが地域のスポーツクラブ代表として大会に参加することを知る一同。そーちゃんを曇らせ、めぶきの園を小馬鹿にしたような態度をとる彼らに対抗心を燃やしたみんなは練習して備え本番に臨む…っていう流れらしい。結構原作の補完っぽいシナリオだから期待。生放送でちらっと見たシーンで、みんな「商品券の為に」とか言いながら年下(中学生くらい)のガキ共相手に容赦なく立ち回ってて草だった。素直じゃないね…。
SSR【絆、駆け抜けて】舌切爪牙(スポーツウェアそーちゃん)は配布ながら使い勝手のいい速攻タイプ。必ず先攻が取れるパッシブスキル&味方のスキルゲージ上昇率をあげる能力持ちなので、全体のスキル回転率があがってステージ周回が楽になりそう。今イベとも相性がいい。ただ3ターン以内にバトル終了しないとヤマアラシ状態になり、そこからしばらくそーちゃんは燃え尽きて素早さ低下&攻撃力が半減するデバフがかかるので長期戦に弱いといえる。まあでもサポート性能は変わらず使えるのでこれくらいのハンデはしゃーなしかもしれない。完凸でスキルゲージ上昇率も大きくなるらしいから周回頑張ろ…そーちゃんは俺が守護る…。畳む
#ソシャミラ
ノスタルジーを感じたので懐かし…
ノスタルジーを感じたので懐かしいキャラを今の絵柄で描いて遊びました。自分の最初の大作、小学校高学年の頃に描いてた「エイリアンゲーム」です。記憶にあるのは自由帳の1ページを8つ折りにして本にした漫画45冊…(未完)(最終話までの構想あり)

以下設定黒歴史全部語り長文
まず創作の発端は友達同士でやってた人外なりきりごっこでした。みんなは妖怪とかになりきっていたのですが自分はエイリアンを選んでいました。(もうおかしいんですけど多分なんかエイリアン可愛い期だったのでしょう。)
それで好きが昂じて思いつきで漫画描こうってなってスタートと相成りました。
登場人物
⚪︎片岡しのぶ(右下)
主人公、中2、明るく元気な女の子
⚪︎水野ゆな(左中央のちっこい子)
友達、中2、ほぼ出ないけど重要人物
ゲーム会社の社長令嬢で自分でゲームソフト開発もできる。天才。
⚪︎エイリアン(左下のやつ)
オレ様口調イキりエイリアン。特に何もしないけどしのぶと一緒にいる。1巻では手足が長く高身長だったけど作画の都合で縮んだ。
紫の丸いのは友達のスライムのムニュ。
⚪︎YUNA(水色髪の人)
ゲームのチュートリアルをしてくれた。外見が友達のゆなに似ている。
⚪︎Mr.ブラック(左上にいるもにゃ)
人外に取り憑いて悪ささせる。
⚪︎その他人外達
色々いる。友達のなりきり人外達をゲスト登場させてた。
ゆなの作ったゲームソフト(SAOのナー⚪︎ギアをつけてする感じの没入型ゲーム)を遊ぶことになったしのぶ。しかし起動後にゲームに不具合が起き、クリアまでゲームの世界から出られなくなりました。しのぶは没入後、宇宙空間にいて、そこでエイリアンに会います。
そこからYUNAに説明を受け、Mr.ブラックに闇堕ちさせられた人外を特殊な針で浄化して救うパートが始まります。しのぶは元の世界に帰れるでしょうか…的なお話です。
45巻あたりではまだまだ浄化しまくってる最中で、物語の根幹に触れずに打ち切りになってしまったんですが、最終回の構想は珍しくちゃんとありました。
特にどこに出す気もリメイク予定もないので全然ネタバレしていくんですが、ラスボスはゆなです。
ゆなは好きな男子がしのぶに告白するのを見てしまいます。しのぶにその腹いせをしようと考え、ゲームの中に閉じ込めてしまう計画を立てます。(物騒すぎる)その負の感情を抱えたままゲームを作っていた時に生みだされたバグがMr.ブラック。故に最後はゆなの形をしたMr.ブラックと対峙します。しのぶに闇をぶつけまくるゆな。
圧倒的強さに苦戦するしのぶでしたが、その時現れたのはYUNAでした。YUNAはゆなの最後の良心、しのぶのことを思う気持ちが具現化したものだったのです。ゆなは最後の最後でしのぶをゲームに閉じ込めるプログラムのスイッチを押すのを止めていました。
しのぶは気力を奮い立たせ、かつて助けた人外達も参戦し、ついに最後のゆなブラックを浄化します。
晴れてゲームクリアとなり、しのぶは元の世界に戻ることができるようになりました。エイリアンや人外達に会えなくなることを寂しく思うしのぶでしたが、実は彼らは元々のゲームのプログラムには存在しない者達であり、最初の起動時の不具合は、ゲームと彼らの住む異世界が繋がったことによって起こったものだと言うことがわかります。彼らが実在することを知ったしのぶはまた会えると信じて別れを告げ現実に戻ってきます。
目を覚ますと泣きながら謝ってくるゆながいて、長くゲーム内にいたはずなのに現実では3時間くらいでした。
しのぶとゆなは和解し、それからも仲良く過ごします。(ちなみに男子からの告白は断ってた)
後日、しのぶはまたゆなのゲームを遊んでいました。それは何故かあらゆるゲームの中に紛れ込むようになったエイリアン(と人外達)に会いにいく為です。
…みたいなお話でした。
まとめてみると要所の設定の甘さはあるけど伏線もタイトルも回収してる!小学生キッズワイ、もしや天才だったんじゃないか???
人外友人(言い方)の他にも何人か定期購読者もいてなかなかアツい創作執筆活動ライフを送っていたなぁと懐かしくなります。黒歴史だけど。
ちなみに20巻くらいに出した人外、地獄の番人ヘルちゃんが気に入って、彼女からまたキャラや世界が派生して、後の中学時代に友達と2人で総勢50人以上のうちよそキャラメイク沼に入ったのはまた別のお話。
この時から友達の闇出してるという拗らせ具合ですね。
ゲーム作れるお育ちの良いナチュラルピュア狂人…どこかで聞いたような…?
将来ボケた時の回想法用にこういう創作の思い出を残しておくのも悪くないと感じました。黒歴史だけど。
わかりにくい長文失礼しました。
ご清聴ありがとうございました。
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#創作

以下設定黒歴史全部語り長文
まず創作の発端は友達同士でやってた人外なりきりごっこでした。みんなは妖怪とかになりきっていたのですが自分はエイリアンを選んでいました。(もうおかしいんですけど多分なんかエイリアン可愛い期だったのでしょう。)
それで好きが昂じて思いつきで漫画描こうってなってスタートと相成りました。
登場人物
⚪︎片岡しのぶ(右下)
主人公、中2、明るく元気な女の子
⚪︎水野ゆな(左中央のちっこい子)
友達、中2、ほぼ出ないけど重要人物
ゲーム会社の社長令嬢で自分でゲームソフト開発もできる。天才。
⚪︎エイリアン(左下のやつ)
オレ様口調イキりエイリアン。特に何もしないけどしのぶと一緒にいる。1巻では手足が長く高身長だったけど作画の都合で縮んだ。
紫の丸いのは友達のスライムのムニュ。
⚪︎YUNA(水色髪の人)
ゲームのチュートリアルをしてくれた。外見が友達のゆなに似ている。
⚪︎Mr.ブラック(左上にいるもにゃ)
人外に取り憑いて悪ささせる。
⚪︎その他人外達
色々いる。友達のなりきり人外達をゲスト登場させてた。
ゆなの作ったゲームソフト(SAOのナー⚪︎ギアをつけてする感じの没入型ゲーム)を遊ぶことになったしのぶ。しかし起動後にゲームに不具合が起き、クリアまでゲームの世界から出られなくなりました。しのぶは没入後、宇宙空間にいて、そこでエイリアンに会います。
そこからYUNAに説明を受け、Mr.ブラックに闇堕ちさせられた人外を特殊な針で浄化して救うパートが始まります。しのぶは元の世界に帰れるでしょうか…的なお話です。
45巻あたりではまだまだ浄化しまくってる最中で、物語の根幹に触れずに打ち切りになってしまったんですが、最終回の構想は珍しくちゃんとありました。
特にどこに出す気もリメイク予定もないので全然ネタバレしていくんですが、ラスボスはゆなです。
ゆなは好きな男子がしのぶに告白するのを見てしまいます。しのぶにその腹いせをしようと考え、ゲームの中に閉じ込めてしまう計画を立てます。(物騒すぎる)その負の感情を抱えたままゲームを作っていた時に生みだされたバグがMr.ブラック。故に最後はゆなの形をしたMr.ブラックと対峙します。しのぶに闇をぶつけまくるゆな。
圧倒的強さに苦戦するしのぶでしたが、その時現れたのはYUNAでした。YUNAはゆなの最後の良心、しのぶのことを思う気持ちが具現化したものだったのです。ゆなは最後の最後でしのぶをゲームに閉じ込めるプログラムのスイッチを押すのを止めていました。
しのぶは気力を奮い立たせ、かつて助けた人外達も参戦し、ついに最後のゆなブラックを浄化します。
晴れてゲームクリアとなり、しのぶは元の世界に戻ることができるようになりました。エイリアンや人外達に会えなくなることを寂しく思うしのぶでしたが、実は彼らは元々のゲームのプログラムには存在しない者達であり、最初の起動時の不具合は、ゲームと彼らの住む異世界が繋がったことによって起こったものだと言うことがわかります。彼らが実在することを知ったしのぶはまた会えると信じて別れを告げ現実に戻ってきます。
目を覚ますと泣きながら謝ってくるゆながいて、長くゲーム内にいたはずなのに現実では3時間くらいでした。
しのぶとゆなは和解し、それからも仲良く過ごします。(ちなみに男子からの告白は断ってた)
後日、しのぶはまたゆなのゲームを遊んでいました。それは何故かあらゆるゲームの中に紛れ込むようになったエイリアン(と人外達)に会いにいく為です。
…みたいなお話でした。
まとめてみると要所の設定の甘さはあるけど伏線もタイトルも回収してる!小学生キッズワイ、もしや天才だったんじゃないか???
人外友人(言い方)の他にも何人か定期購読者もいてなかなかアツい創作執筆活動ライフを送っていたなぁと懐かしくなります。黒歴史だけど。
ちなみに20巻くらいに出した人外、地獄の番人ヘルちゃんが気に入って、彼女からまたキャラや世界が派生して、後の中学時代に友達と2人で総勢50人以上のうちよそキャラメイク沼に入ったのはまた別のお話。
この時から友達の闇出してるという拗らせ具合ですね。
ゲーム作れるお育ちの良いナチュラルピュア狂人…どこかで聞いたような…?
将来ボケた時の回想法用にこういう創作の思い出を残しておくのも悪くないと感じました。黒歴史だけど。
わかりにくい長文失礼しました。
ご清聴ありがとうございました。
畳む
#創作




