昨日の作業通話の中で学生時代の創作の話になって、「今の自分の覇権創作がいきなり世に出ると評価してもらえないから、その前にもう一つ別の作品を作る→その作品が自分の中で覇権になる→その前にもう一つ作品を作る…というのがループしていつの間にか作品が増えてる経験」に共感してもらえたことが今日もずっと頭に残っていて、自分だけじゃなかったんや…と嬉しい気持ちになりました。
(脳内では謎に自創作を連載することになったら、という前提があるんですよね…)
学生時代から創作を続けている人あるあるなのかもしれないと思ったので、「あたいもそうわよ」って方がいたら勝手に心の握手をしておきますね🤝